海外のメッセージ アプリ 使用者数 世界一「Whatsapp」 ワッツアップって何?どんなことができるの?メッセージアプリで他との違いは?メリットデメリットを紹介します!

みなさんこんにちは! コウジです。

もう冬に入ったような気温で寒いですね。今日はジャケットをきて出社しました。

気温の変化が激しいですが、体調管理をしっかりして元気にいきましょう!

さて、今回のテーマですが、アプリを紹介したいと思います。

WHATSAPP

whatappはメッセージアプリです。今僕が知っている中では、世界で一番使われている

メッセージアプリだと聞いています。

日本でのメッセージアプリで思いつくのはライン、FACEBOOK Messanger、カカオトーク

が思いつきますが、これらのメッセージアプリよりもこのWhatsAppが世界でダントツ一番に

使われています。

名前の由来には、 英語の挨拶 「 What’s up?」 「やあ元気?」から来ているそうです。

世界一のメッセージアプリ

英語、フランス語、簡体字中国語、繁体字中国語、ドイツ語、イタリア語、日本語、韓国語、ポルトガル語、スペイン語、カタロニア語、クロアチア語、チェコ語、ノルウェー語、デンマーク語、ポーランド語、フィンランド語、オランダ語、タイ語、トルコ語、ギリシャ語、アラビア語、ヘブライ語、ハンガリー語、インドネシア語、マレー語、ルーマニア語、ロシア語、スロバキア、スウェーデン語、ウクライナ語、ベトナム語

と33言語での使用が可能です。

全世界の月間アクティブユーザー数(1ヶ月間に1回以上使用したユーザー)は、2013年4月に2億人、同年8月に3億人、2015年4月現在で8億人を突破したと公表されている。

交わされるメッセージは、送信が一日当たり160億件、受信が同320億件、処理される画像は同5億件に上るとしている。現在他社に比べて、特に西ヨーロッパ諸国で圧倒的な利用者数を得ている。 from wikipedia

との情報があります。1日あたり、160億件の送信というのはすごいですね!

知り合いのブラジル人は常に誰かとメッセージを交換したり、ビデオ通話しています。

ひと昔では、電話をしようにも1分あたり、10分あたりいくらといった値段が

かかっていましたが、今の世の中、このアプリを使っても無料で使え、

Wi-Fiがさえあれば何時間でも無料で通話、ビデオ通話まで楽しむことができます。

他のメッセージアプリとの違い ラインとの比較

WHATS APP LINE
アプリへの最終接続時間表示 表示あり 表示なし
メッセージ記入時 記入中と出る 何も出ない
オンライン表示の有無 アプリ使用中に表示あり 表示なし
現在位置情報の共有(リアルタイム) あり なし
メッセージに印をつける 可能

④つ目の リアルタイムでの現在位置情報の共有はWhatsAppのサービスにあります。

そしてこれが結構すごい。

Aさんが現在位置情報をBさんに送ると居場所がわかります!

そしてリアルタイムでの更新!!

奥さん・彼女に 『現在位置を共有して』と言われて、まずいところにいて

『いや〜ちょっと』なんて送らなかったら、まずいことになりますね笑

この点では、LINEは良いですね。この機能がありません!

実際のページはこのようになります。

  →  → 

時間共有の時間を選べます。

そしてこの共有がGoogleマップと同じ地図上を移動します。

メリット

まとめると、

  1. オンライン表示 相手が今このアプリを使っているかオンライン表示される(設定可)
  2. 現在位置共有
  3. 文章記入中も表示  名前の下に 「記入中」と表示されます。
  4. メッセージに特化 しているのでニュース、広告表示などがありません。
  5. 仕事で海外の人とやりとりをする場合、ほぼほぼWhatsAppを登録している。

デメリット

メリットの反対と思ってもらえれば良いかと思います。

現在位置、オンライン情報を正しく設定しなければ、彼女・奥さんに

秘密がバレてしまうかもしてません、。。。。

まとめ

以前、仕事で海外の人とやりとりをする際、メールが基本でしたが、

ほんの少し聞きたいことがあるときには、WhatsAppがとても気軽で

ありがたかったです。

非常に便利なこのアプリをぜひお勧めします!

それでは、また次回お会いしましょう!

おやすみなさい

https://apps.apple.com/jp/app/whatsapp-messenger/id310633997

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